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♯ みなさんのおかげです・仮面ノリダー#8「恐怖カンガルー男」の動画
♯ みなさんのおかげです・仮面ノリダー#7「恐怖うさぎ男」の動画
♯ みなさんのおかげです・仮面ノリダー#4「恐怖チョコ玉男」の動画
♯ 細かすぎて伝わらないモノマネ選手権第5回
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細かすぎて伝わらないモノマネ選手権第5回動画です。
個人的MVP
YOU「自分、風邪ひいてもうたんとちゃうか!?」
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♯ 細かすぎて伝わらないモノマネ選手権第4回
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細かすぎて伝わらないモノマネ選手権第4回動画です。
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「力です」
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♯ 細かすぎて伝わらないモノマネ選手権第3回動画
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細かすぎて伝わらないモノマネ選手権第3回動画です。
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「そばじゃない!?うどん!?」
「天玉!?特撰じゃね〜の!?」
ワロタw
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♯ みなさんのおかげです・仮面ノリダー#5「恐怖プードル男」の動画
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みなさんのおかげです・仮面ノリダー「恐怖プードル男」の動画。
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♯ みなさんのおかげです・仮面ノリダー#3「恐怖コアラ男」の動画
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みなさんのおかげです・仮面ノリダー「恐怖コアラ男」の動画。
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♯ みなさんのおかでです・仮面ノリダー#2「恐怖カルガモ男」の動画
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みなさんのおかでですの仮面ノリダー「恐怖カルガモ男」の動画です。
「ネ〜ギトロ巻き巻き、カ〜イワレ巻き巻き!巻いて巻いて〜」
この動画で久しぶりに聞きましたw
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♯ CM動画「SEGA SC-3000」 若かりし頃のとんねるず
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「SEGA SC-3000」に出演している、 若かりし頃のとんねるずの動画です。
昭和の香りがしますw
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とんねるずのプロフィール
共に東京都出身で帝京高等学校を卒業。在学中、石橋は野球部、木梨はサッカー部に所属。この2つの部の交流は盛んで、部室内でのモノマネや一発芸などを披露を通じ、それぞれの部の「一番面白いヤツ」とお互い認識したのが出会いのきっかけ。当時は主に先輩や先生のモノマネなどで、共に校内の人気者であったという。
石橋は高校在学中から「ぎんざNOW!」(東京放送)や「TVジョッキー」(日本テレビ)をはじめとした、素人参加番組の常連であり、アントニオ猪木のモノマネやスポーツ選手の形態模写をはじめとする芸で一部の視聴者から注目されていた。なお同時代のライバルには竹中直人がおり、TVジョッキーのザ・チャレンジ(素人お笑い勝ち抜きコーナー)グランドチャンピオン大会で第3代チャンピオン石橋と初代チャンピオン竹中が対決している。
また石橋ほどの頻度ではないが主に和田アキ子のモノマネで素人参加番組に顔を出していた木梨を、高校卒業の記念として石橋が誘い、所ジョージ司会の「ドバドバ大爆弾」に出演。それがコンビとして初めてのテレビ出演となる。「お笑いスター誕生」の出演までは、賞金を合計で多く得るために、意図的にバラバラで出演することもあったという。
帝京高校卒業後、2人は一般企業(石橋はホテルセンチュリーハイアット、木梨はダイハツ)に就職するものの、「お笑いスター誕生」へのチャレンジ決意を機に再会。漫才ではなく、モノマネや一発ギャグ、学校やアイドルタレントの一コマを演じるコント等面白いものは何でもエネルギッシュに演る多彩さで、素人ながら5週目まで勝ち抜く(当時のコンビ名は「貴明&憲武」)。
それを契機に2人は退社、1980年に正式にコンビ結成。コンビ名も「とんねるず」と改め「お笑いスター誕生」にプロとして再挑戦して挑むが、惜しくも10週目で落選してしまう。またこの時期、同番組NTVの赤尾プロデューサーの紹介で、赤坂のクラブ「コルドンブルー」におぼん・こぼんの後釜として所属。芸風がクラブの客層に全く合わず、厳しい下積み修行時代を過ごした。
1981年には西城秀樹司会の朝の情報番組「モーニングサラダ」にレギュラー出演も、些細な事から前出のNTV・赤尾プロデューサーと衝突。一貫してNTV系番組出演タレントであったとんねるずは同局から完全に干されることになる。この間は新宿御苑のパフォーマンスバー「KON」に出演するなど、再び下積み時代を過ごした。また、この頃は同じショーパブ系タレントであるビジーフォー(いそがしバンド)やアゴ&キンゾーらと交流を持ち、グッチ裕三宅に居候していたこともある。
その後、西城秀樹の初代マネージャーが設立した新事務所「AtoZ」の所属第一号タレントになり再浮上の機を窺うことになった。同事務所の社長は、当時のお笑い芸人には無縁だったスタイリストをとんねるずに付け、派手なブランドの代名詞でもあったK-FACTORYの衣装をコンセプトとするなど、イメージプロデュース戦略を図った。また現在に至るまでとんねるずの重要なブレーンであり、彼らの楽曲の作詞を行っている秋元康との出会いもこの時期である。
こうして周囲の環境も整え、エネルギーも充分に蓄えたとんねるずは1983年、深夜の人気番組「オールナイトフジ」を皮切りにテレビ復帰。当初は番組後半に5分のコーナー「とんねるずの見栄講座」をもらったに過ぎなかったが、その後「とんねるずの何でもベストテン」「とんねるずなっわけだぁ!」とコーナーや番組内のOA時間が早まるにつれ、若者中心に爆発的な支持を集め、翌1984年に放送した同番組の「女子高生スペシャル」の発展形としてスタートした「夕やけニャンニャン」(1985年-1987年)では片岡鶴太郎、吉田照美を脇役に追い立てるほどパワーと存在感を示した。 その後も「オールナイトニッポン」「トライアングル・ブルー」などレギュラー番組を順調に増やしてゆく。
またこの頃、新・ど根性ガエルのテーマ「ピョン吉・ロックンロール」以来のシングル「一気!」をリリース。彼らの勢いと見事にシンクロし、ヒットを記録をする。同曲は「オールナイトフジ」のコーナーでも毎回歌われ、セットを壊す、思い余ってTVカメラを倒壊させる、自ら勝手に「カリスマ芸人」と名乗る、などのインパクトある言動で、視聴者に強烈な印象を与えた。ちなみに1985年には、「一気!」のあまりの人気に、前述のとおり断絶状態であったNTVが動き、「スーパージョッキー」に歌手としてとんねるずを呼ぶことで、当時の関係者だけが知る事実上確執の「手打ち」となった。
このようなアイドル的な人気も集める一方、「コラーッ!とんねるず」や「夕やけニャンニャン」などで披露するコントにお笑いファンからも注目されるようになる。また従来のお笑い芸人にはなく、二人とも180cm前後の長身で、ルックスも良かったことから、女性からの人気もあった。
当時はこの人気も一時的なものと見る向きもあったが、「とんねるずのみなさんのおかげです」で本格ブレイク。「仮面ノリダー」「保毛尾田保毛男」などのコントが好評で、放送当初は視聴率30%超えを連発。それと並列するように音楽活動にも精力的に臨み、ヒットを重ねスターの座を不動のものにする。
その後も「ねるとん紅鯨団」「とんねるずの生でダラダラいかせて!!」といった長期レギュラー番組に出演。「とんねるずのみなさんのおかげです」が終了し、充電期間を挟み「とんねるずのみなさんのおかげでした」とリニューアルした後も長きに渡って一線で活躍する、漫才ブーム以降を代表するお笑いコンビである。
近年は別々での仕事が目立ち、石橋は得意のスポーツ、料理を題材にしたレギュラー番組出演、木梨はそのお気楽キャラを生かしたCM出演など、両名ともに活動の幅を広げている。
ちなみに、現在のコンビ名「とんねるず」は、NTVプロデューサー(当時)・井原高忠(通称:ター様)が貴明のTと憲武のNをもじった「とんまとのろま」と「とんねるず」を提案し、本人たちに選ばせた(井原はザ・ピーナッツの命名者でもある)。