伝票データを瞬時に検索
同じ顧客に対して、過去に売り上げたものを異なった金額で販売することは、会社の信用を損なう大きな問題になりかねません。
単価履歴 for 販売大臣なら、膨大な商品数でマスター管理が出来ない場合でも、漏れることなくすぐに単価履歴を確認できます。
使いやすさを考慮したインターフェイス
検索方法、画面のデザインは販売大臣を元に作りました。
「新しく操作を覚えないといけない」、「見た目が変わると分かりにくい」などの心配もいりません。
とことん検索にこだわりました
「商品コードがわからない」、「商品名の一部しかわからない」そんなときにはあいまい検索。
商品コード、商品名1・2、明細備考から、キーワードを含むもの全てを検索結果として表示できます。
例えばこんな使い方
仕入伝票の明細備考欄に、納品先を入力しておけば、納品先ごとに仕入の検索ができます。
売上伝票の場合は、出荷先などでの検索も可能!
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