2009年4月よりRMIT大学日本校は東京カレッジ・オブ・カイロプラクティックに名称変更します
TCCニュース
2008.12.2
今年度最後の合同入学審査です。授業料の減額は、1月以降はありませんのでご注意ください。願書送付が間に合わない場合は、お電話でご連絡の上、当日お持ちください。
日時:2008年12月7日(日)10:00~
場所:東京カレッジ・オブ・カイロプラクティック 4階図書室
2008.11.18
11月18日、WFC事務総長デヴィッド・チャップマン-スミス氏が本学を訪問し、本学の学生を対象に講演を行いました。「世界のカイロプラクティック最新事情」をテーマに、国際基準のカイロプラクターをめざす学生たちへエールを送りました。

デヴィッド・チャップマン-スミス氏
世界カイロプラクティック連合事務総長
2008.11.3
11月3日、大洋州CCE委員長フィリップ・ドネート氏がCCEA承認校であるRMIT大学日本校の現状と、来年度から移行される本学の詳細を理解すること、および本学関係者とのさまざまな意見交換のために本学に初来校しました。
2008.11.7
みずほ銀行系信販会社 オリエントコーポレーションとの提携により、「学費サポートプラン」がスタートしました。学費分納が可能となりますので、必要な場合は詳細をご覧の上、ご検討ください。
詳しい説明はコチラ
2008.10.27
11月6日(木)、毎年恒例の学園祭を開催します!
今年は、「なかのよいこ」や「じゃけん」のお笑いライブ、ボディケアのワークショップなど、盛りだくさんの内容です!
ぜひお越しください!
詳細は学園祭ホームページをクリック!
2008.10.27
和田勝義先生(9期生)がナショナルボード(米開業試験)のパート3と物理療法の試験の2つに、山田敏貴君(4年生・12期生)がパート3に合格しました。
2008.10.16
首都圏以外の受験者に朗報!
東京カレッジ・オブ・カイロプラクティックは、遠方にお住いの受験希望者(首都圏以外)の方は、一度説明会にお越しいただいた場合に限り、自宅で受験できる新制度を設けました。
度重なる交通費等を懸念した上での新制度。ぜひご利用ください。
受験方法の詳しい説明はコチラ
2008.10.16
4期卒業生 渡辺信博さんが、博士号取得!
4期卒業生の渡辺さん。卒業後すぐにRMITオーストラリア本校の大学院に進学し、在籍中もWFCのポスター賞を受賞するなど、輝かしい活躍をされていましたが、ついに卒業生初の博士号取得の栄誉に輝きました。
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2008.10.15
9期卒業生 坂西龍之介さんが、米国パーマー大学・大学院に進学!
2007年3月に本学を卒業した坂西さん。卒業生で初めて、米国の名門パーマー大学の大学院に進学が決定しました。おめでとうございます。
卒業し、大学院進学までの道のりや、夢などを語っていただきました。
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在校生やカイロプラクティックを学びたい方にとっては、モチベーションになることでしょう。
東京カレッジ・オブ・カイロプラクティック 過去15年の実績
本学は、日本においてWHO基準カイロプラクティック教育の草分けとして約15年の歴史と実績を誇っています。日本におけるWHO基準カイロプラクターは、本学卒業者がその6割を占め、残りはすべて海外のWHO基準カイロプラクティック大学留学者のみで構成されています。
| 本学卒のカイロプラクティック専従者の比率 | 86% (卒業生213名) |
|---|---|
| 日本国内におけるWHO基準カイロプラクター中の本学卒業生が占める比率 | 60% (その他40%の内訳はパーマー大13%、ナショナル健康科学大学 7%、クリーブランドカレッジLA 6%、ライフウェスト 4%、南カリフォルニア健康科学大学 4%、シャーマンカレッジ 2%、その他 4%) |
| 海外進出者数 | 7名 |
| WHO基準カイロプラクター 常勤講師数 |
9名 (うち1名は整形外科医) |
| 床延べ総面積数 | 7フロア 約400坪 |
| 導入機材・設備 | カイロプラクティックテーブル31台(練習用20台、治療院用11台)、超音波、干渉波、ホットパック、スマートアジャスター |
お知らせ
- 2008.9.5
- 第二次入学審査予約開始 予約受付10/10まで
- 2008.11.16(日)
- 合同説明会開催 予約はコチラ
今年、カイロプラクティックを学んで2年目になります。2年になると、去年学んでいた解剖学や生体力学、カイロプラクティックの考え方を土台にした実技科目が授業の半分を占めるようになってきました・・・




本学は、日本においてWHO基準カイロプラクティック教育の草分けとして約15年の歴史と実績を誇っています。日本におけるWHO基準カイロプラクターは、本学卒業者がその6割を占め、残りはすべて海外のWHO基準カイロプラクティック大学留学者のみで構成されています。

