麻生内閣
テーマ:日常の出来事麻生内閣が誕生して思う事。世界が不況に向っ
っている最中、相変わらず政界は国民不在・置き
去りと言っても過言ではない、麻生内閣は、「お
友達内閣」と評価され支持率も前2総理と比較し
ても最下位、何故だろう・・・国民の自民党に対す
る反旗・・・・どうにも満たされないどうにも改善の
兆しすら見えなく、閣僚の先生方は、我が身の
安否を守り抜くに必死・・・・
結婚したくても出来ない昨今、何故この様な
現象が生まれてしまったのでしょう。50代60代で
未婚の男性・女性が多くいます。
この現象は、政治の影響に他ならない気がし
てなりません。50代、60代の方達は婚期がバブ
ル期の為に、企業戦士となり結婚どころで無か
った様に思います。30代、40代はバブルの崩
壊をもろに受け就職もままならない「就職氷河
期」とまで言われ今も尚、正社員すら間々な
らず契約社員・派遣社員・アルバイト・cte・・・
この様な現実が結婚を困難にしているのでは
ないでしょうか。
少子化・人口減と日本の将来はどうなって
行くのでしょうか?麻生内閣の少子化に対して
の大臣を人生経験の浅い子育て真っ最中の
若干34歳の女性を起用してます。世襲??
お友達内閣・・日本の将来を担う子孫繁栄、即ち
少子化は日本の国の繁栄その物です。それを
人生経験の少ない彼女に何が出来るのでしょう
か。大臣に任命された第一声、彼女は、「今日
はお父さんのお誕生日です。プレゼントが出来
ました・・・・????」残念です。
何時も思う事ですが、内閣は毎回どうして何
時も同じ様な人材ばかり名を連ねるのでしょう
代わり映えなく「お友達内閣」と言われても仕方
がありません。自民党も日本も明るい未来が
見えて来ません。そう思うのは私だけでしょうか
これでは、益々結婚も出来ません。少子化・
人口減に拍車がかかるばかりではないでしょ
うか・・・・残念です。




